QUOカード5000円当選したがこれは決してただのラッキーではない

うちの家は長らく中日新聞をとっています。もう何年になるかわかりません。取ってはいますがそう毎日読んでいるわけではありません。気が向いたらたまに見る程度です。嫁はいちおう折込チラシに目を通しているようですが新聞本体はそれほど読んでいるように見えません。

 

でも新聞紙ってあると便利ですよね。新聞紙を濡らして窓ガラスを拭くと窓ガラスがピカピカになりますし、鍋をするとき下に敷いておくとテーブルが汚れません。箱に物を入れておく時には緩衝材にもなります。足の爪を切るときに下に敷いたりもします。

 

実は先日、中日新聞スマホ版アプリ、中日新聞プラスに登録し、プレゼントコーナーに片っ端から応募したところ、プレゼントコーナーの中では最高クラスのプレゼントと思われるQUOカード5000円分が見事当選しました。

 

思うにこれは単なるラッキーではなく、長年中日新聞を購読していて今回初めてアプリ会員になったから当選したような気がするのです。つまりランダムに当選者を決めているわけではないと思うのです。やはり貢献度の高い顧客に当たるようにプログラムされているんじゃないかと思うのです。

 

今回QUOカードが当たったのも長年購読してきたからでそのご褒美的要素が強いのではないでしょうか。そうでないとアプリに登録しほぼ初めてのプレゼント応募で当たるわけがないでしょう。

 

当然、先方には私が何年購読しているという個人データがあり、これまでこの手の懸賞に当たったことがないというデータもあるはずです。今回当選したのは今後とも購読よろしくお願いしますという意味合いが強いのではないでしょうか。

 

しかしはっきりいって5000円のQUOカード1枚とはまったく比較にならないくらいのお金をこれまで中日新聞に払ってきていると思います。もっとQUOカードくれ~。